Global Transformation(グローバルトランスフォーメーション)

世の中のためになれば、嬉しいです。

「笑えるほどの、超ポジティブシンキング」

「笑えるほどの、超ポジティブシンキング」

これをちょうポジ思考と言います。

ポジティブシンキングというのは、
なんでもポジティブにとらえましょう。
というものです。

ネガティブシンキングは、
なんでもかんでもネガティブに考えてしまう。
とうものですかね。

超ポジ思考というのは、
ポジティブでもネガティブでもいいんです。
それを包括して、統合するイメージです。

ポジティブなことばかり起きてほしい。
ネガティブなことは起きてほしくない。
これが本音なのだと思うわけです。

超ポジ思考は、
ポジティブ、ありがたい。
ネガティブ、ありがたい。どんどん来てください。

くらいの境地になることです。

特に過去のことを想う際に、
あれはどうで、これはああで、などなど。
後悔や怒り妬み恨みなどありませんか?

それも、
ありがたいに変換し、
あれがあったから、今がある。
いまいろいろあるけど生きている。

妄想でもいいから、
未来は明るい。私は必要とされている。
モテ期はすぐそこまで来ている。
いや実は、世間の女子は私のことを好いている。
などの妄想するくらいの境地にトレーニングして
引き上げていくことを超ポジ思考と言います。

ポイントとしては、
ネガティブ、問題、課題、どんとこい。
です。

これにより、
ポジティブも激増します。
いいこと増えますよ。

そのうち、
いいことも、悪いことも、紙一重とわかります。

そんなことです。

では。

追記

一つ注意があります。

ギャンブルには、超ポジ思考は通用しません。
なぜならば、基本的には負けるからです。

ですので、
ギャンブルする人は、ほどほどにしてくださいね。

では。

「自分の人生を大切に生きる」

「自分の人生を大切に生きる」

 

20250517

 

自分の人生を大切に生きる。
というテーマは大きなテーマに聞こえます。

 

まずは、大切に生きる。
をよくわからないままに、大切にしてみる。

 

このことから始めましょう。

 

次に、人間はいつか死ぬを明確にしましょう。

 

私も、あなたも、あの人の、この人も、
必ず死ぬことになります。

 

これは脅しでもなんでもなく、
100%の確率で訪れるものです。

 

同時に、

 

この死は、いつ訪れるかわからないのです。

 

明日かもしれないし、30年後かもしれません。

100年後かもしれません。

5時間後かもしれません。

 

とにかく、わからないのです。

 

そういうところから、
自分を大切にする。自分の人生を大切にする。

 

というアンテナやルールスケジュールを設定してください。

 

そうすると、

 

何か変化が表れてきます。

 

それは、
やりたいことをしろ。
とか
いやことはしない。
とか、
そんな浅いものではないのです。

 

家族を大切にするように、
自分を大切にしてほしいのです。

 

心喜ぶものはなにか。
それを探してほしいのです。

 

ほんのちいさなことでもぜんぜん構いません。
ほんの10分でもかまいません。

 

500円くらいの幸せでもいいのです。

 

自分の人生を大切にするひと時を過ごしてください。

 

では。

 

追記

 

私がそれをできているのか。

それもわからないですが、

少なくとも、自由な時間や自分の時間を確保することが

できている。それを確保することを意識している。

 

家族最優先ではないのです。

それがいいことがどうかはわかりません。

 

でも、

自分を大切にすることは、

家族にとってもいいことなのではないかと思います。

 

では。

 

「焦ることはないですよ」

「焦ることはないですよ」

 

焦りは、あまり良い結果に繋がりません。
これは、ほんとうに絶対なので、気を付けて。

 

人手不足で、焦って採用する。
生産性の低いひとを採用してしまい、

 

かえって、トラブルメーカーとなり、
いい人が退職して、逆により人手不足で悩む。
とか増えています。

 

あせって、安い仕事や、複雑で収益性の低い仕事を
獲得してしまうこともあります。
売上は上がっても、利益がでなかったり、
社内に不協和音が発生することにもなりえます。

 

人手、売上に焦ると、逆に悪化することになる。

 

あせることなく、そのときには、落ち着いて。
常に、落ち着くこと。

 

その前に、
焦っている。自分に気づくことです。
これが重要です。

 

自分は焦っているなって。

 

焦るとは、どんな状態かというと、
遅刻しそうで、そわそわしているような状態が、
典型的だと思います。

 

ですから、
焦らずに、落ち着いて、やりましょう。

 

待ち合わせで、相手が遅れますって連絡がきて、
焦らせないように、
「慌てなくてもいいからね、気を付けてね」って。
言って上げたり、言ってもらったりしたことあるでしょう。

 

それです。
それを自分にも周りにもいって上げてくださいね。

 

では。

 

追記

 

焦り

無理する

がんばる

やり遂げる

落ち着き

このあたりのことを

腑に落としていきたいですね。

 

では。

 

「もう無理しなくてもいいのでは」

「もう無理しなくてもいいのでは」

 

私は昭和生まれですし、もう54歳の年です。

 

いろんな世代も育ってきて、
自分が新入社員になった30年前を思い出したり、
することもあります。

 

私が23歳で新社会人になったときの上司は、
二回り上であり、24歳上でしたので、48歳くらいでした。

 

今の私より年下なんですよね。びっくりです。

 

さて、
何が言いたいかというと、時代が変わった。
と受け入れることです。

 

昔と今とでは、ずいぶん違うのです。

 

私たちの世代は昭和後期生まれであり、
第二次ベビーブーマー世代です。

 

人口も多くて、
明治大正生まれの方もいて、かかわれたり、
戦争体験者の話も聞けたり、接することができた。

 

でも、そんなことは今できない。
パソコンや携帯なども大きく発展して、
AIまで出現している。

 

テレビ新聞ではなく、ネットでも情報収集が必要で、
情報量も半端なく多いです。

 

嘘もだましも多くなっていて、
とても難しい時代です。

 

便利になったぶん、不便になりますね。
って言いたくなることも多いです。

 

ですので、
時代が大きく変わったのだから、
今迄みたいに、無理しなくもいいのです。

 

そんなにがんばらなくても大丈夫です。
もう無理しなくてもいいのです。

 

無理してない人も増えたと思いませんか?

 

ですので、無理しないように。
無理しないで、成功する方法を探しましょう。
必ず見つかりますから。

 

では。

 

追記

無理しないでいいです。

しかし、トレーニングとか、

仕事のがんばりとか、

少しの無理は必要かもしれませんね。

 

この微妙な違いに、

気を付けながら、やりたいものです。

 

では。

 

「ユーモアを鍛える」

「ユーモアを鍛える」

 

リーダーシップや人生を豊かにしたり、
人を力づけたり、世の中に貢献する。

 

ということを成し遂げるには、
このユーモアがとても重要なスキルである。
と考えています。

 

もちろん、儲けるスキルや、
考え方や知識の豊富さも必要で、重要ではありますが、

 

私の考えでは、
ユーモアがとても重要です。

 

ユーモアセンスというか、
人を笑わせる、楽しませる。というスキルやセンスです。

 

センスというと、才能的な、先天性なものと
思われがちですが、努力で鍛えられます。

 

どのようにしたら、人は笑うのか。
研究がある程度なされています。

 

お笑いの世界は深いですし、洗練されてます。

 

ですから、練習して、実践する。
このなかでの成功体験から、センスが磨かれるのです。

 

もちろん、お笑いではないので、
劇場で爆笑をとらなくてもいい。

 

自分の目の前の人を笑顔にする。
少数のなかで面白い人となりえること。

 

こんなことでいいのです。

 

嫌われるより、楽しませることのできる人。
ということです。

 

ぜひとも、ユーモアを鍛えてみてください。

 

人生の未来が輝きだすし、
仕事の結果も変わってきますよ。

 

十分にセンスのある方の方は、
さらに磨いてください。
そして自分の変化を楽しんでください。

 

では。

 

追記

とはいうものの、

実際に自分で私のセンスがある。

っていうのも、なんだかな~ってなりますね。

 

まあ、

いつも明るく元気に前向きに。

が土台かなと思います。

 

では。

 

「求められるリーダー像」

「求められるリーダー像」

 

この話は、答えがあるようで、ない。
というかを感じますし、好き嫌いありますね。

 

何をもって、求められるリーダーなのか。

①部下が元気である
②結果が出て、組織の力が増大する
③試練があっても、へこたれずに解決できる
④そんなリーダーの下でやりたい
⑤自分も同じようなリーダーになりたい

などがわかりやすいかなと思います。

 

営業トークや、
リーダーシップ、
お金のこと、投資のことなど
人生の成功

 

たくさんの本が書店に並んでいます。
(本屋さんも減ってきましたが)

 

YouTubeでも、いろいろあると思います。

 

こういうテーマは、答えがあるようでない。
理想はあるが、これが正解がない。
または、正解がたくさんある。

 

という世界だと思います。

 

ですので、
どんなリーダー像が求められているのか?

 

これは時代背景もあるし、
世代間のイメージもあるでしょう。
ドラマや映画にもあるかもしれませんし、
歴史上の自分物にもあるかもしれません。

 

このことは、
自分が、こういうリーダーが必要だ。
って考えることから始まります。

 

それに私がなる。
ってコミットすることから始まります。

 

私は、そういうリーダーになる。というコミットをした。
今から16年前のことです。もう少し前かもです。

 

そして、今は、そのことを継続しながら、
そのようなリーダーをたくさん排出する。

 

というコミットが生まれました。

 

リーダー塾の開講です。

○○式リーダー塾。

 

それを開講します。

さて、どうなることやら。

コツコツやっていきます。

では。

 

追記

 

大き目のコミットをすると、

したとたんに、

いや、無理やろ。って心の声します、笑

それは、それとして、

心の声はよかれと思って出てくるので、

感謝して、おきましょう。

 

では。

 

「報告連絡相談のコツ」

「報告連絡相談のコツ」

 

この話は、いまでもあるのでしょうか。
ビジネス用語としての、ほうれんそう。

 

ほうれんそう。

①報告
②連絡
③相談

この三つです。

 

報告の仕方は、まず、結論から伝えて、
それについて、ポイントを添える。とかが基本かなと
考えています。

 

コツとしては、
上司のタイプに合わせて、まめに行うとか、
軽めの文書を添えて行うとか、がいいかなと。

 

上司の立場の人で、
報告が下手な部下がいて、悩んでたとしたら、
上司の方から、報告、連絡、相談を部下に求めたり、
こちらから報告、連絡、相談を行ったりすると、
部下が育つ場合があります。

 

でも、このモデルは、古いかもしれないので、
注意が必要です。

 

連絡は、
いまこうなってますよ。とか、こういう変化があったよ、
ってことをただ伝えることです。
事実とか出来事をできるだけ、そのまま伝えること。

 

報告とか相談とは少し異なります。

 

電車が遅れているので、到着が遅れる。とか。
このアポの日程が変わっている。とか。
です。

 

連絡は、できるだけ早く伝えることが大事だし、
電話でもLINEでもいいかなと思います。

 

メールでもいいですが、
相手がメールを確認するという習慣も減ってきているので、
あてにならないと思っておくくらいでいいと思います。

 

あと、相談ですね。

 

相談はこのご時世だと、すこし複雑な扱いになっている。
と思っています。

 

相談って言うと、すこし深い感じがするし、
アドバイスをどの程度行ってよいのか、
そのアドバイスによっての成功と失敗の確率のことなど
もかかわってきます。

 

上司に相談する。
ということ自体が少し難しくなってきている。
そんな気がします。

 

相談は、AIチャットにする方がいいかもしれません。
このあたりも、コツが変化していますね。

 

昔は、上司は部下の相談を聞くのが、
仕事の一部、重要な仕事でした。
今は、そうでないかもしれません。

 

そんなことです。

では。

 

追記

 

ほうれんそう

とか古いかもしれませんね。

ほうれんそう2.0になるかもですね。

いや、もうなっている。

そうかもしれませんね。

 

では。